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これはトップ記事です。

相変わらずブログは小説書く暇がないのでおやすみ中。
ネトゲ>>趣味>>うんたらかんたらの壁>>勉強とか なので(キリ
ゲームの事については小説がアレなので書きませんが、
プロフィール欄で状況はたまに更新します。
12月20日からはニートなので小説もぼちぼち書こうかなー・・と
あ、そういえば気になってたんだけど。
今書いてるのって小説のジャンルに含まれるんですか( ^ω^)?
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ろぐれすたのしいよろぐれす

最近はログレス三昧、と言っても初めてまだ1週間も経ってないけど。

ハンターランクAだけど名声上限5000→40000って正気ですか(ヽ'ω`)

メイン職はプリースト。
魔防高いからアニマソロ余裕っすよ まぁLv21で+18までだったけど。
サブ職はファイター。
Lv18位までのソロ狩りの効率が異常。
白武器未強化で序盤の敵通常でほぼ一撃ってどういうことなの・・
最初に選んだのはレンジャー。
なんつーか・・・器用貧乏?な感じがするんだよね。
そこそこ硬いけどHP多くはないし魔防もいまいち。
状態異常とかボスでしか出番ないっす^p^
アローレイン当たんないのは僕だけですか・・

でも高レベルになるとかなり強いらしい・・・
今後にも期待。

最近R武器2つ衝動買いして金欠です。
そして何故か追加攻撃水なのにトラストフレイムがつくオチ。
ドクスさんまじドクズ

やっぱり

おしさしぶりの更新です。
何かアレです 途中にネトゲの記事はさむと小説が中途半端じゃね?  とか思ってたけど
カテゴリ っていう便利なものがあるじゃないですか・・・

近況。
結構やってたWizardryOnlineは、あっけない最後を迎えました。
最近のアップデートの際アカハック対策で昔のぱすわあどを変更しなければいけなかったのですが・・・
登録の際にどうやら生年月日を適当に設定していたらしく。
ぱすわあど変更できねー→ログインできねー→\(^o^)/ という次第でございました。
ちなみに、諦めました(∩´∀`)∩

MHFはHR500を超え、双剣でSRを始めましたがSR100位で飽きました撃沈しました。
めいぽはたまーに友達とやってます。ジャクムも行きました。
FPSはきりんぐふろあしかやってません。

最近やってるのは、ブラウザですが剣と魔法のログレスてのをやってます
ブラウザRPGは初めてですが結構システム的に好きです。
5人PTでボス戦がかなりアツイっす

あ、小説? 骨はそこそこ溜まってるけど肉付けんのめんどいよ('∀`)

無題のファンタジーpart5

闇の中で夢を見ていた。
丸い月が浮かぶ紺碧の空に輝く翼を持つ龍が1匹。
その龍を無数の武装龍が取り囲み、威嚇している。
輝く龍の目線の先には、恐らく武装龍の軍を指揮しているのであろう、
一際大きな龍がいた。
「光翼龍よ、最早貴様もここまでの様だな。いかに貴様とて、単身、我が星龍の軍を打ち砕くなど出来はしまい。」
「星龍・・・スターブレス。何の真似だ?」
「ふん、言わずとも解るだろう。気高き龍の身でありながら悪魔などと融和を図るなど、赦される事ではない。我が覇権を示すいい機会だ。貴様を我が手で裁いてやろう。」
「・・・お前は2つ間違ってるな。」
「何だと?」
「俺がしたのは融和なんかじゃない。」
「だとしたら、何だと言うのだ?」
「何だも何もねーよ。あいつは俺の嫁だwww」
「・・・。」
「それともう1つ。」
「ふん、最後の戯言か。聞いてやろう。」
輝く龍が不敵な笑みを浮かべた。
「・・・星龍の武装兵を何万集めようが、今のテメーじゃ俺には勝てないって事だ!」
そう言い放つと同時に輝く龍の姿が消えた。
「何ッ!?」
「どこを見てやがる!」
スターブレスと呼ばれた龍が振り向くと、遥か上に輝く龍の姿があった。
「スターブレス!でけぇの一発見舞って、テメーのひん曲がった性根叩き直してやるぜ!」
「くッ!貴様ァ!星龍師団!奴の詠唱を止めろ!何をしてる、早くしろ!」
大気の流れが輝く龍に集結し始め、その翼は更に輝きを増して行った。
「混沌を分ちし最古の裁きよ!今此に蘇りて、我が仇なす存在を打ち砕け!」
武装龍が詠唱を止めようと攻撃を仕掛けるが、既に時は遅かった。
「喰らいやがれッ!カオス・ディバイド・ジャッジメント!」
視界が光で白く染まり、また夢から遠のいて行くのを感じた。

無題のファンタジーpart4

ディアボロスを連れて廃屋を出たエリオは、ギルドに報告するために街へ向かっていた。
「エリオ、これからどこへ向かうのだ?」
「街のギルド。」
「人間の街か、悪魔である我が踏み入っても大丈夫なのか?」
「いや大丈夫じゃないけど。見た目ただの浮いてるゴムボールだし、多分イケる。」
「ただのゴムボール・・・。エリオ、我とて好きでこんな姿をしているのではないのだぞ。」
「じゃあ風船で。浮いてるし。」
「いやそういう問題ではなくてだな・・・。む?何だ?この魔力の波長は。」
「これは・・・皆既日食の時と同じだ。」
突如、天辺から空が赤く染まり始め、太陽を取り囲んでいった。
紅に染まった宙が行き場を失った太陽を、喰らい尽くすように蝕んでいく。
「これは、奴が動き始めたのか・・・?」
「ん、まだ何か来る。」
エリオは世界を不気味に赤く染め上げる太陽のない空を見上げた。
刹那、空の赤が凝縮し始めた。
「禁呪か!メテオが来るぞ!」
「え、めてお?」
「呆けている暇など無い!掴まれエリオ!跳ぶぞ!」
言われるままエリオはディアボロスを掴んだ。
視界を闇が覆い、遥か彼方に完全に凝縮した赤が堕ちるのが見えた。
プロフィール

れいるーく

Author:れいるーく
(*´・ω・`)ノ ヤァ
れいるーくです。
生息地:北海道
職 業:高校生
性 別: 男 
趣 味:ゲーム
能 力:一日で箱ティッシュ1つを消費する程度の能力

ネトゲプロフィール

剣と魔法のログレス
れいるーく
ランクA
シルベリー・ハンターズギルド
戦19盾1弓16僧21魔1

モンスターハンターフロンティアオンライン
2鯖 Reirook HR406

メイプルストーリー
かえで鯖
Ershion 120Lv ビショップ
Arshiel 110Lv バトルメイジ
Devirook 81Lv デーモンスレイヤー(笑)

サドンアタック
れいるーく
階級 中尉4号棒
KD 43.7
メイン武器 AK M4A1

雀龍門
Reirook
2段とかそこらへん

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